函館山
JR函館駅
函館朝市
青函連絡船記念館摩周丸
旧函館郵便局
はこだてビール
金森洋物館
金森赤レンガ倉庫
函館西波止場
函館市文学館
北島三郎記念館
旧函館区公会堂
旧イギリス領事館
函館山ロープウェイ
北方歴史資料館
市立北方民族資料館
高田屋嘉兵衛資料館
函館博物館郷土資料館
旧北海道庁函館支庁庁舎
函館公園
市立函館博物館
函館護国神社
FMいるか
元町公園
ハリストス正教会
カトリック元町教会
函館聖ヨハネ教会
東本願寺函館別院
日本基督教団函館教会
水道局元町配水場
函館中華会館
旧ロシア領事館
外国人墓地
函館八幡宮
碧血碑
石川啄木一族の墓
立待岬
市営谷地頭温泉
土方歳三最後の地碑
はこだて自由市場
新島襄海外渡航の地碑
大門横丁
函館山
函館元町19-7 (函館山ロープウェイ)
TEL:0138-23-3105
Link
見る者すべてを魅了する函館山から
の夜景は、絶対にハズせないビュー
スポット。
JR函館駅
函館市若松町12-5
TEL:0138-11-2222
Link
平成15年、バリアフリーを採用した
新駅舎が完成した。
函館朝市
函館市若松町9-19
TEL:0138-22-7981
Link
朝の4時ごろから威勢の良いかけ声で
活気にあふれ、中には食堂もあり、
新鮮な魚介料理を味わう事ができる。
青函連絡船記念館摩周丸
函館市若松町12
TEL:0138-27-2500
Link
北海道と本州を結ぶ交通手段で
あった青函連絡船。そのあゆみや
まつわる資料が展示されている
旧函館郵便局
函館市豊川町11-17
TEL:0138-27-7070
Link
歴史的建造物の建物旧函館郵便局。
現在は、ガラス工房、お土産の店が
連ねるショッピングモール。
はこだてビール
函館市大手町5-22
TEL:0138-23-8000
Link
ビール工場併設のレストランで
工場のタンクを眺めながら、函館の
地ビールを楽しめる。
金森洋物館
函館市末広町13-9
TEL:0138-23-0350
Link
西欧の豊かな生活文化をテーマに
夢あふれるサンタ・ヴィレッジなど
多彩な個性のショップが集合。
金森赤レンガ倉庫
函館市末広町14-12
TEL:0138-23-0350
Link
ベイエリアに立ち並ぶ赤いレンガの
倉庫にはレストランや、個性豊かな
ショップがいっぱいの人気スポット。
函館西波止場
函館市末広町24-6
TEL:0138-24-8108
Link
丸太と、平板を敷いたウッディーな
建物で、海鮮グッツや函館の名産品
が揃い、お土産ショッピングで賑わう。
函館市文学館
函館市末広町22-5
TEL:0138-22-9014
Link
1921年に建設された第一銀行函館
支店の建物を利用。函館ゆかりの
作家の作品や資料が展示されている。
北島三郎記念館
函館市末広町22-11
TEL:0138-26-3600
Link
歌手・北島三郎の歌手生活の軌跡が
わかるアミューズメント施設。
旧函館区公会堂
函館市元町11-13
TEL:0138-22-1001
Link
1910年に建てられ、北海道の代表
的な明治洋風木造建築物として、
国の重要文化財に指定されている。
旧イギリス領事館
函館市元町33-14
TEL:0138-27-8159
Link
1913年に建てられた、白い壁に青の窓
枠が印象的な洋館。現在は、函館開港
の「開港記念館」となっている。
函館山ロープウェイ
函館市元町19-7
TEL:0138-23-3105
Link
オーストリア製の125名乗りのゴンドラ
で函館山まで所要時間約3分で
運行している。
北方歴史資料館
函館市末広町23-2
TEL:0138-26-0111
函館の発展と北海道開拓にまつわる
資料や北方開拓の際の貴重な資料
が数多く展示されている。
市立北方民族資料館
函館市末広町21-7
TEL:0138-22-4128
Link
アイヌ民族が使っていた生活用具や
民族衣装、資料などが展示され
北方民族の生活を知ることができる。
高田屋嘉兵衛資料館
函館市末広町13-22
TEL:0138-27-5226
函館の街を整備するなど函館の発展
と北海道開拓に偉大な業績を残した
高田屋嘉兵衛の資料館。
函館博物館郷土資料館
函館市末広町19-15
TEL:0138-23-3095
Link
1880年に建てられた旧金森洋物店を
利用した資料館。明治時代の生活
用具や商業用具を展示。
旧北海道庁函館支庁庁舎
函館市元町12-18
TEL:0138-27-3333
1909年に建てられた旧北海道函館
支庁庁舎。1階は観光案内所、2階
が函館市写真歴史館になっている。
函館公園
函館市青柳町17-3
TEL:0138-22-7255
1879年に完成した、北海道で初めて
の洋式公園。昔懐かしい遊園地や
小動物園などがある。
市立函館博物館
函館市青柳町17-1
TEL:0138-23-5480
Link
考古・美術資料・自然科学資料を収蔵。
自然科学に関しては地質鉱物・植物・
動物等の標本を有し図鑑等もある。
函館護国神社
函館市青柳町9-23
TEL:0138-23-0950
箱館戦争で戦死した兵士を祀った墓
が立ち並び手厚く葬られている。5月
11日は例祭日になっている。
FMいるか
函館市元町18-11
TEL:0138-27-3700
Link
函館のコミュニティFMラジオ放送局
「FMいるか」ガラス越しにオン・エア
中の様子を見学できる。
元町公園
函館市元町12-18
港を見おろす高台にあり、坂を登る
石畳の道奥には函館市写真歴史館
と公会堂がある。
ハリストス正教会
函館市元町3-13
TEL:0138-23-7387
日本最古のギリシャ正教会の聖堂。
礼拝前に鳴らされる鐘の音色から
「ガンガン寺」の愛称で親しまれている。
カトリック元町教会
函館市元町15-30
TEL:0138-22-6877
レンガ造りの荘厳なゴシックスタイルの
ローマカトリック教会。六角型の尖塔
には、風見鶏がのっている。
函館聖ヨハネ教会
函館市元町3-23
TEL:0138-21-3323 (函館市観光課)
1979年に再建された英国プロテスタント
の教会。十字架を配し、上から見ると
十字架に見える独特なデザイン。
東本願寺函館別院
函館市元町16-15
1915年に完成した鉄筋コンクリート平屋
建ての本堂は、日本最初の鉄筋コンク
リート寺院として知られている。
日本基督教団函館教会
函館市元町31-19
TEL:0138-22-3342
昭和6年に現在の教会堂が建て
られた。装飾を施した玄関など
ゴシック風のデザインが特徴。
水道局元町配水場
函館市元町1-4
TEL:0138-22-3100
Link
横浜に次いで日本で2番目に敷設
された函館の水道。1889年通水を
開始。近代水道百選にも選ばれた。
函館中華会館
函館市大町1-12
TEL:0138-22-1211
函館在住の華僑たちが本国から
の建築、彫刻、漆工などの技術者
で建設した、純中国様式の建物。
旧ロシア領事館
函館市船見町17-3
TEL:0138-21-3323 (函館市観光課)
赤レンガに白い漆喰が映える洋館。
1944年までかつて函館に置かれていた
ロシア領事館であった。
外国人墓地
函館市船見23
TEL:0138-21-3323 (函館市観光課)
1854年ペリー提督が来航した際、同行
の水兵を埋葬したのが始まり。様々な
国の墓碑がある。
函館八幡宮
函館市谷地頭町2-5
TEL:0138-22-3636
開運の御利益がある函館の守り神
八幡様。創祀は1445年。道内では
古くからある神社の一つ。
碧血碑
函館山中腹
明治政府が正式に賊軍の汚名を負った
者の祭祀を許可すると、榎本武揚らが
伊豆産の石を使い1875年に建立した。
石川啄木一族の墓
函館市住吉町
啄木は、1912年東京で亡くなった。妻
節子は死ぬ時は函館でという啄木の
言葉を思い函館に埋葬を願った。
立待岬
函館市住吉町
好天日には本州が見える壮観な景色
に出会える。近くには石川啄木一族
の墓や与謝野晶子の歌碑もある。
市営谷地頭温泉
函館市谷地頭町20-7
TEL:0138-22-8371
Link
函館山の山麓にある温泉。温泉は
鉄分を含んだ茶褐色で五稜郭を型
どった露天風呂が特徴。
土方歳三最後の地碑
函館市若松町33-6
土方歳三が孤立した新撰組隊士を救
うべく出陣したが、 現在の函館駅付近
の若松町の一本木関門で戦死した。
はこだて自由市場
函館市新川町1-2
TEL:0138-27-2200
Link
毎日新鮮な魚介類が並ぶ店舗が
数多くあり、函館朝市と並ぶ函館の
代表的な市場で、飲食店もある。
新島襄海外渡航の地碑
函館市大町11
新島襄は新知識を海外に求め、
渡航地を蝦夷地に選び、1864年
この地から海外渡航に成功した。
大門横丁
函館市松風町7-5
TEL:0138-24-0033(TMO)
Link
道内最大級の屋台村。多種多様の
飲食店が軒を連ねる。すべての人々
を温かくもてなす大門横丁